受付中 公開コース

【日本人講師】AI半導体先端パッケージの反り測定技術と3D DIC実務応用

大型化・チップレット化が進む先端パッケージの反り測定技術と3D DICの実務応用を解説。

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開催概要

日時 2026年11月30日(月)  13:30–16:30 台湾時間(日本時間は台湾時間 +1 時間)
会場台南・新竹会場の詳細(住所・アクセス)はお申込み後にご案内いたします
受講形式会場受講/オンライン(ライブ配信)/録画配信
受講料NT$5,565(台湾ドル・お一人様・税込)受講料は台湾ドル建てです。お振込み時の為替・手数料はお客様のご負担となります。
お支払い方法クレジットカード(ECPay・Visa/Mastercard/JCB・台湾ドル決済)/銀行振込お申込み完了後、お支払いページのご案内をメールでお送りします。
主催三建産業情報有限会社(SUMKEN)
お申込み本ページ下部の お申込みフォーム よりお申込みください(メールアドレスの確認コード認証あり)。

コース内容

近年、生成AI半導体市場の急拡大に伴い、半導体パッケージは大型化・チップレット化・パネルレベルパッケージ(PLP)化が急速に進み、パッケージの反り(Warpage)挙動はますます複雑になっています。本講演ではこの潮流を踏まえ、最新の反り測定技術を紹介するとともに、反り測定における3D DICの応用を解説し、製品信頼性とプロセス歩留まりの向上を支援します。

■プログラム

一、反り測定技術の紹介
  1-1 反り測定技術の比較(共焦点顕微鏡、白色干渉計、シャドウモアレ法、投影モアレ法、デジタル画像相関法(DIC))
  1-2 各技術の原理・特徴・課題と主流技術の紹介

二、デジタル画像相関法(DIC)の原理、長所と短所

三、デジタル画像相関法(DIC)の実務応用
  3-1 具体的な測定方法と最適条件の設定

四、デジタル画像相関法(DIC)の発展
  4-1 最新3D DIC技術の紹介(Global/Local System、Projection DIC、Stereo DIC)

受講料とお振込先

受講料 NT$5,565 (台湾ドル・お一人様・税込)
Bank Name Bank SinoPac
Swift Code SINOTWTP
A/C No. 040-008-0010535-3
A/C Name SumKen Ltd.

※お申込み後、上記口座宛にお振込みください。お振込手数料はお客様のご負担となります。
※お振込みが確認でき次第、担当者よりご連絡いたします。